大阪市北区の英会話と多言語スクール アップルk梅田校

アップルkのご紹介

   

大阪市北区にある英会話スクール

大阪市北区にある英会話スクール

大阪市北区の中心地である梅田に1989年から英会話をはじめとする語学スクールを構えています。25年以上の歴史を持つ当校だからこそ知り尽くした、生徒さんのニーズとその応え方を活かして一人でも多くの方のお役に立てるよう、これからも地域への惜しみない貢献を目指していきたいと考えています。
毎日様々なレベル、目的、目標やお考えの方とお会いしますが、「自分に合った優良なスクールに通いたい」という思いは皆同じ。慎重になってしまう気持ちもよく分かります。しかし、慎重になりすぎていつまでも始められない、ということでは本末転倒。
そこで、よくあるご質問やお悩みを少しずつご紹介いたします。似たシチュエーションでお悩みの方の参考になれば幸いです。

アップルK梅田校:大阪市北区芝田2丁目6-30 梅田清和ビル6F


質問:

私の息子なのですが、将来留学させたいと思っています。その準備として、英会話を習わせようと思っています。でも勉強嫌いなので、すぐに上達が見られないと、やめてしまうのが怖いです。英会話を早く上達させるコツのようなものがあったら教えて下さい。

(47歳女性 大阪市北区在住)

アップルKからの回答:


お子さんを留学させたいということで、ご相談を頂きました。 異国の地で困り果てないように、そしてスムーズに現地で生活に溶け込めるように、英語は不可欠だと思います。


英会話のスキルが早く上達する生徒さんに共通しているのは、「好きで英語を学んでいること」「明確な目標や夢があること」「頻繁に通っていただいている」などです。 お子さんに留学をさせたいということですので、まずはその国の文化や習慣、風景など・・・興味を持ちやすいところからアプローチされても良いかも知れません。


そうすることで、「こんな土地に行ってみたいな・・・」という明確な意識が出来上がってくることもあります。 そして、「好きこそものの上手なれ」と言いますように、楽しみながら英語に慣れ親しんでいただくことが非常に重要だと思います。
当校に来てくださる生徒のなかにも、「先生と話すのが楽しいから」という理由で頻繁に来てれている方も多いです。やはりそのような方は、早くスキルアップしていきます。


アップルKは大阪市北区にもスクールがあります。 同じ大阪市北区にお住まいのようですので、お近くですから・・・「外国人って、どんな感じの人なんだろ?」「外国から日本に来た人って、どんな生活をしているのだろう?」ということをぜひ見に来てください。

まずは異国の地の雰囲気を体感することで、英会話の面白さに触れるきっかけになれば嬉しいです。



質問:

先日、海外から会社に電話がありました。 “I’d like to talk to Sasaki.”  私の会社に佐々木さんは二人いらっしゃいますので、どちらの佐々木さんでしょうか?と伺いたかったので、”Which Sasaki would you like to talk to?” と答えました。相手には伝わりましたが、他にも言い回しはありますか?
( 28歳 女性 吹田市在住)

アップルKからの回答:
現在、大阪市北区の勤務先から一番近い梅田校で英会話を勉強されている生徒さんからの質問でした。 “Which Sasaki would you like to talk to?”  で、もちろん相手に伝わります。しかし、もっと簡単な言い方もあります。
*We have two Sasakis here.
「どちらの佐々木さんですか?」 が 「ここには佐々木さんは2人います」 という発想をしています。英語は、単数と複数を使い分けなければいけませんから、名前も複数形にしましょう。 

当校で日常会話程度がこなせる人でも、電話での英会話はむずかしいとおっしゃられる方が沢山おられます。相手の表情が見えないからです。電話での英会話のポイントは落ち着いて、はっきりとゆっくり話すことです。そうすることで、相手もこちらの英会話力の程度がわかりますので、ゆっくりとわかりやすく話をしてくれるでしょう。相手の言っている事がわかりにくい場合は、正直にそれを伝える事も大切です。理解していないのに、 “Yes!” と言ってわかったふりをしてしまうと、後で困ったことになる可能性もあります。今回は誰かに電話を取り次ぐ場合の対応で、基本的なものを挙げておきましょう。

“Hello, this is ……. May I have your name, please?”
 こんにちは、こちらは……..です。どちら様でしょうか?

“ How do you spell the name?”  お名前のスペルを教えていただけますか?

“ Who are you calling, please?” 誰におかけでしょうか?

“Hold on, please.” / “Just a moment, please.”   お待ちください。

“Thank you for waiting.”  お待たせしました。

“(I’m afraid,) ………is not available at the moment.” あいにく、…….はただいま席を外しております。

“(I’m sorry,) ……is on another line right now.” 申し訳ございません、…..は別の電話に出ております。

“(I’m afraid,) …….is not (in the office/at home)” あいにく、……..は外出しております。

“Would you like to leave a message?”  ご伝言はありますか?

テレフォン英会話も、日常の英会話同様に場数をこなすことで上達していきます。当校では、生徒様の目的にあわせてレッスンを進める事が可能です。

   

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