大阪市中央区の英会話と多言語スクール【アップルk】難波校&梅田校 駅近

アップルkのご紹介

   

大阪市中央区にある英会話スクール

大阪市中央区にある英会話スクール

「英文法が理解できないと、英会話はうまくなりませんか?」

質問:

会社が海外へ輸出することになり、私が海外の会社との取引の窓口になりました。 高校時代の英語の授業で勉強したのが最後で、ブランクもあり、英文法も自信がありません。しかし、現場で英語を使う必要がありますので、一日でも早く英会話をマスターする必要があります。英文法が怪しいのに、いきなり英会話を受けても習得できますか?
それとも、先に英文法を勉強し直した方がよいですか?
(34歳女性 大阪市中央区在住)

アップルKからの回答:
当校がある大阪市中央区在住でから当校まで体験レッスンに来てくださった方からのご質問です。 このご質問はよく頂きますので、このページでご紹介させて頂きます。 確かに、久しぶりに英語を学ぶとなると、「英文法も怪しいのに、英会話をすぐに習得できるのか・・・?」というご不安を持たれるかと思います。

英語を話すためには、ある程度の英文法を知っておく必要があるのは事実です。 たとえば、日本語の場合は、「主語、目的語、動詞」となりますが、英語の場合は「主語、動詞、目的語」という語順になります。

ですから、このような基本的なことに関しては、全てのベースになりますから、英文法をしっかりと把握する必要があると言えるでしょう。

英会話の勉強を始める前に、中学校の教材を見直しておいて頂くと、より早く習得していただけると思います。 実は当校に来られる方の中には、ブランクが長いという方も多いです。 そのような方でも、「英語を口にする中で、感覚として思い出し、勝手に口から英語が出てくるようになってきた」という方もおられます。

当校のオススメとしては、「まずは英語を話してみて、思い出すきっかけを作ってもらう」ということです。

大阪市中央区のアップルKではネイティブの外国人とともに、楽しみながら英語を体感して頂けます。 初心者の方、ブランクのある方もたくさん来られていますので、ぜひ一度ご相談下さい。

質問:

先日、アメリカへ短期留学してきました。 英会話が上達できた甲斐があって、最近友達になった学生さんとEメールやチャットでやり取りをしているのですが、友達が How r u? と打ってきたので、私は戸惑ってしまいました。聞いてみると、How ARE YOU? の略だそうでした。略せる方が簡単にタイピングできるので他にもそのような略語があれば教えていただきたいです。
(20歳 女性 大阪市在住)

アップルKからの回答:
大阪市中央区の難波校に通われている生徒さんからの質問です。当校での英会話レッスンがお役に立てて嬉しい限りです。外国人はメールなどのやり取りで略語をよく使います。会話の中で使う事はありませんが、略語を知っているとスペリングミスも減り、タイピングもスムーズにいきますね!便利な略語を紹介させていただきたいと思います。

U = You
r = are
n = and
ur = your
Pls, Plz = Please
Cos, b/c = Because
w/ = with
w/o = without
2 = to
da = the
dat = that
2day = today
b4 = before
thru = through
4eva = forever
tmr = tomorrow
gr8 = great
pic(s) = picture(s)
ppl = people
IC = I see
Oh, my god = OMG
TKS, THX = thanks
Be right back = BRB
LOL = Laugh out loud
( 日本語でも文中に、(笑) と付けるような感じです。)
TTUL = Talk to you later
FYI  = For your information
BTW = By the way
ASAP = As soon as possible

あとは、顔文字なども感情を表現するときに使われることがあります。
嬉しいとき :) 😀
悲しい時  :’( 🙁
こんな感じで顔を左に傾けて見ると、笑っていたり泣いていたりしている顔がわかります。日本のように (^o^) (ToT)  なども使われることがあります。 上記、沢山挙げましたが、日本語でのやり取りと同様にフォーマルなやり取りの時は控えるようにした方が良いでしょう。 略語や顔文字を使ってもOKな 相手を見極めてから使うようにしましょう。 略語はそもそもテレックスという昔の通信手段の時から使われていたようで、通信費の節約のために略語が利用されていたようです。そのため、実際のビジネスのメールやFAXでは略語を使う事もあるようです。

   

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